桜、まだ少し楽しめそうです

今年は桜の花の時期が長く
まだ、少し楽しめそうです。

 
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2019年4月1日より金沢宿泊税を別途頂戴します

宿泊料金のうち素泊部分が20000円未満:200円、20000円以上:500円(1人1泊あたり/子供も対象)
金沢宿泊税として別途頂戴します。
 
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歴代のおひな様を4月3日まで展示中

館内で歴代のおひな様を展示中です。

一番大きなおひな様は明治34年に石屋にご縁があり、
皆様にご覧いただいております。

城下町金沢では、前田利家公の命日にあたる3月3日の慶事を避けて、
旧暦の4月3日にひな壇を飾りつけるならわしがあります。
 
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桜の季節は、兼六園や浅野川に主計町を巡り花をお楽しみください

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当館周辺には金沢を代表する桜の名所が数多くございます。
桜の季節に花巡りをお楽しみいただけます。
写真は当館の正面に植えられた桜で、開花の時期にはピンク色の桜がお越しのお客様をお迎えいたします。

■兼六園・浅野川・主計町まで車20分前後

【入園無料】金沢城公園、玉泉院丸庭園、兼六園ライトアップ〜冬の段〜

金沢城と兼六園を期間限定でライトアップいたします。
園内は幻想的な雰囲気に。期間限定でライトアップされた冬景色をご覧下さい。

日:平成31年2月1日(金)~19日(火)
時間:午後5時半~9時
場所:金沢城公園、玉泉院丸庭園、兼六園
問い合わせ先:石川の四季観光キャンペーン実行委員会
金沢城・兼六園四季物語 冬の段(ライトアップ)
金沢城・兼六園四季物語

兼六園 (冬・雪吊り)030金沢市観光協会_写真提供金沢市

写真提供:金沢市

【2・17参加者募集】フードピア金沢2019「金澤老舗よもやま話」元湯石屋会長による〜加賀藩と深谷温泉〜

フードピア金沢2019

 

毎年冬に開催されるフードピア金沢は、石川県の冬の味覚が満喫できる食の祭典です。

元湯石屋では「金澤老舗よもやま話」が開催。
講師は当館の会長。
昨年創建100年を迎えた能舞台は、会長が誕生した際に建てられました。
フードピア金沢での過去最高年齢の講師ではないかと思われます。
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■テーマ:「加賀藩と深谷温泉」
■講師:石屋 寛治(元湯石屋会長)
期間:2月17日(日)
時間:11:00~14:00
料金:¥8,000(税込)※お食事・ワンドリンク付
チケット:
当館(TEL 076-258-2133
またはフードピア金沢開催委員会事務局まで
(TEL(076)232-1000 事務局は平日9:00~17:00)

フードピア金沢「金澤老舗よもやま話」HPはこちら

 

皆さまお誘い合わせの上、是非お越しくださいませ。
 
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館内に秋の風情。兼六園、秋のライトアップも11月9日から始ります

館内の木々が紅葉が色づきはじめております。
正面にあるイチョウも黄色く染まっております。
 
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<当館から車で24分の兼六園も、秋のライトアップを行います>
 
・11月9日(金)~12月1日(土)17:30~21:00金沢城・兼六園ライトアップ秋の段
・入園料無料(ただし、通常時間内は有料)
 ライトアップ詳細 https://kenrokuen.or.jp/events/lightup-201811/

調理師・接客係スタッフ急募

求人
 
元湯石屋では、調理師、接客係を募集しております。
 
【調理師】
和食調理部門でのお仕事です。
シンプルですが素材を生かした加賀懐石料理で、心に残る旅のお手伝いをいたしませんか
 
[雇用形態] 正社員
[学歴] 高卒以上。調理師免許取得者優遇。未経験者積極採用、丁寧に指導いたします
[勤務時間・曜日] 9:00~20:00 (180分休憩) 8時間勤務 完全週休2日制 水曜日定休日
[待遇・福利厚生] 昇給年1回、賞与年2回、厚生年金、健康保険、労働保険、技能手当、家族手当
 
【接客係】
江戸時代から続く和風情緒あふれる旅館で、お客様のお出迎え・お見送り、客室でのおもてなし、食事処での配膳をするお仕事です。
着付けや和の礼儀作法を習得出来るのも魅力です。
またお客様には英語圏の方も多く、英語の能力を活かしたい方や英語を勉強したい方には魅力的な職場です
 
[雇用形態] 正社員・パート
[勤務時間・曜日] 7:00~20:00 (300分休憩) 8時間勤務 完全週休2日制 水曜日定休日
[待遇・福利厚生/正社員] 昇給年1回、賞与年2回、厚生年金、健康保険、労働保険、技能手当、家族手当
 
採用担当 社長
TEL(代表)076-258-2133
E-mail info@motoyu-ishiya.jp

9/9(日)スタートのBSプレミアムドラマ「ダイアリー」のロケ地として協力させて頂きました

8月初旬に当館にてヒロインの母親の実家である旅館として撮影されました。
ぜひ、ご覧ください。

【出席】
蓮佛美沙子(主人公・宮田彩加 役)
菊池桃子(彩加の母・宮田春海 役)

【放送予定】9月9日(日)スタート
毎週日曜[BSプレミアム]後10:00~10:49(全4回)

【出演】蓮佛美沙子、菊池桃子、中村 蒼、大塚寧々、濱田マリ、西田尚美、山本陽子、緒形直人 ほか

 

台湾で最も有名な日本人、嘉南大圳の父「八田 與一」ゆかりの地を旅しませんか?

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金沢市北部は「八田 與一」生誕の地
 
台湾の嘉南平原に東洋一の「烏山頭ダム」と水路を完成させ「台湾農業の恩人」と呼ばれる日本人。
その「八田 與一」は金沢市の北部、金沢市今町で生まれました。
このあたりは田園風景が広がるのどかな地帯です。
 
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「八田 與一」の生家
 
生家は、明治時代の農家住宅として国の登録文化財に指定。
敷地内には生誕地碑が建っています。
 

「八田 與一」の母校
 
また、生家の目の前にある花園小学校は「八田 與一」の出身校。
ここにも「八田 與一」の銅像が建っています。
台湾の実業家・許文龍氏が金沢市に寄付しました。
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生誕の地からほど近い「深谷温泉・元湯石屋」
 
「八田 與一」の生誕の地の近くにあり、230年の歴史を持つ温泉。
それが深谷温泉・元湯石屋。昔から地元の人々に愛されてきた名湯です。
「八田 與一」ゆかりの地にある当館を金沢の旅の宿としてご利用ください。
 
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深谷温泉 元湯石屋 〒920-0165 石川県金沢市深谷町チ95  TEL +8176-258-2133
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「八田 與一」の足跡にふれられる金沢市の観光施設
 
金沢市内には一般入場できる「八田 與一」を紹介するミュージアムと出身校の記念館があります。
金沢観光のコースとして訪れてみてはいかがでしょうか。
 

金沢ふるさと偉人館
 
金沢ゆかりの偉人の資料やパネルを展示して、業績を紹介。
「八田 與一」の展示コーナーがあります。
石川県金沢市下本多町6-18-4 TEL +8176-220-2474
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石川四高記念文化交流館
 
「八田 與一」が通っていた第四高等学校の跡地に建っています。
石川四高記念文化交流館として公開。当時の様子を知る事ができます。
石川県金沢市広坂2-2-5 TEL +81-76-262-5464
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八田 與一(はった よいち)プロフィール
 
明治19(1886)年~昭和17(1942)年
石川県金沢市今町生まれ
 
1886年 2月21日、四郎兵衛の五男として金沢市今町に生まれる。
1892年 今町尋常小学校に入学。
1904年 第四高等学校大学予科二部工科に入学。
1907年 東京帝国大学工科大学(工木科)に入学。
1910年 台湾総督府に土木部技手として奉職。
1930年 烏山頭水庫竣工。

写真提供:金沢市

8/26(日)夜9時~BS朝日 歴史発見 城下町へ行こう!に当館が「能舞台」のある温泉宿として紹介されます

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タイトルは「加賀百万石!三人の名将が育んだ絢爛豪華な芸術の町 金沢」
ピエール瀧さんが城下町 金沢を訪れ、名将ぞろいの前田家は、一体どのような方法で百万石の大藩をつくり、維持していったのか?その謎に迫ります。
その謎のひとつとして登場する「能」。元湯石屋は「能舞台」のある温泉宿として登場します。

中川政七商店運営の「さんち〜工芸と探訪〜」に掲載されました

中川政七商店が運営する
「さんち〜工芸と探訪〜」に元湯石屋が掲載されました。
 
全国の工芸・産地にまつわる読み物を
毎日更新する「さんち」で
城下町の奥座敷にたたずむ、
能舞台のある老舗旅館として紹介されました。
 
記事はこちらでご覧いただけます
▶さんち 深谷温泉 元湯石屋
 
1805産地掲載

【能舞台創建100年】能にちなんだ『祝い料理』も付く能舞台案内サービスプランで能の世界に触れられる旅を

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能の世界に触れられると人気の『能舞台案内サービスプラン』では、元湯石屋 能舞台創建100年を記念して、能にちなんだ翁祝い料理をプランにお付けします。
ぜひ能の世界に触れられる旅にお越し下さいませ。
 
[翁(おきな)とは]
白い髭の老人の面で、能面の中で最も古くからある神の面です。正月など特別なときだけ上演される『翁』に使用されます。
 
[翁焼き]
白髪の翁にあやかり、白髪に見立てたとろろ昆布をのせた祝い料理を翁と呼びます。
 
■ 能舞台ご案内サービス■
日本古来の伝統芸術、能。
加賀宝生流を愛した「石屋」六代目二左衛門は、
大正時代に、出湯の里深谷の地に本格的な能舞台を作りました。
 
能舞台のご案内サービスは毎日行ってはおりませんが、こちらのプランの場合は午後5時迄にご到着頂ければ確実にご案内いたします
 
〈スケジュール〉
●午後5時過ぎ頃からスタート:所要時間30分ほど
庭園の中にある深谷能舞台を宿のスタッフが詳しくご説明します。
また実際に能面を付けたり、舞台に上がって幽玄の世界を体験して頂く事が出来ます(通常は立ち入り禁止)
 
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《プラン予約はこちらから》
【能舞台創建100年】能舞台に上がれる!能の歴史に触れる案内サービスプラン☆お食事にも「翁祝い料理」

你為什麼不前往台灣最著名的日本人,即起亞南森森的父親八田與一的土地呢?

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金澤市北部是“八田與一”的誕生地
 
一位名叫“台灣農業恩人”的日本人完成了“烏山頭水庫”和台灣東洋嘉南平原的水道。
“八田與一”誕生於金澤市北部的金澤市金澤。
這個地區是一個寧靜的地區,鄉村風光蔓延。
 
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“八田與一”的誕生地
 
出生地被指定為該國的註冊文化財產,作為明治時代的農舍。
酒店內有一個出生地紀念碑。

 
“八田與一”的母校
 
另外,位於出生地前面的花園小學是“八田與一”的研究生院。
這裡還有一個“八田與一”雕像。
台灣商人許文龍先生捐贈給了金澤市。
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“深谷溫泉·元湯石屋”附近的出生地
 
它位於“八田與一”的出生地附近,擁有一個有230年曆史的溫泉。
那是深谷溫泉·前玉石店。 這是一個著名的溫泉,自古以來就受到當地人的喜愛。
請使用位於“八田與一”的酒店作為金澤的旅程。
 
03八田與一
 
深谷溫泉 元湯石屋 〒920-0165 石川県金沢市深谷町チ95  TEL +8176-258-2133
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金澤市的旅遊設施觸及“八田與一”的足跡
 
在金澤市有一個博物館,介紹可以進入一般區域的“八田與一”和原籍學校的紀念館。
你為什麼不參觀金澤觀光課程?
金澤故土偉人館
 
我們展出了金澤偉人的材料和麵板,並介紹了我們的成就。
“八田與一”有一個展覽角。
石川県金沢市下本多町6-18-4 TEL +8176-220-2474
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石川第4紀念文化交流中心
 
它建立在“八田與一”通過的第四所高中的網站上。
作為石川4塔卡紀念文化交流大樓出版。 你可以知道當時的情況。
石川県金沢市広坂2-2-5 TEL +81-76-262-5464
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06八田與一
 
八田與一簡介
 
1886年至1942年
出生於石川縣金澤市的Imamichi
 
1886年2月21日,他出生在金澤市的伊西町,作為四郎海的五人。
1892年,我進入了今町尋常小学校。
1904年就讀於第四高中第二科系工程系。
1907年東京帝國大學理工學院(工程)入學。
1910年,他被任命為台灣總督府的土木工程師。
Karasuyama總部於1930年完工。

明治時代のおひな様を、城下町金沢の習わしで四月三日まで飾っております

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このおひな様は
明治34年に石屋にご縁があり、
皆様にご覧いただいております。

城下町金沢では、前田利家公の
命日にあたる3月3日の慶事を避けて、
旧暦の4月3日に
ひな壇を飾りつける
ならわしがあります。